SHOULDER BLADE CARE

腕の動きはもっと自由だ。 肩甲骨はがし

首肩の重さだけでなく、胸の詰まりや腕の上げづらさまで見ながら、 肩甲骨まわりの滑りと動きを引き出していくPRONEXTの肩甲骨はがし。

肩甲骨はがしの施術イメージ

SHOULDER BLADE RELEASE ESSENCE

肩甲骨だけを無理に動かすのではなく、
背中、胸郭、腕までつながるラインごと整える。

深さ、滑り、連動。
肩甲骨はがしを支える3つの軸。

肩甲骨はがしは、肩甲骨だけを強く押して終わる施術ではありません。 張りつきをほどく深さ、胸郭との間を滑らせるしなやかさ、腕や首までつなげる連動性を 重ねながら、背中全体の抜け感を整えていきます。

肩甲骨まわりの深いアプローチを表現した施術シーン

肩甲骨の間を深く。
柔軟性に繋げる。

肩甲骨まわりの張りつきをほどき胸郭との滑りを整える施術シーン

張りつきをほどいて。
胸郭との滑りを戻す。

肩甲骨から腕と体幹へつながるイメージ

肩甲骨につながる部位まで。
腕と体幹までつなげる。

ATHLETE'S CHOICE

アスリートが選ぶ上半身メニュー
No.1

肩甲骨はがしは、首肩の重さだけでなく胸の詰まりや腕の上げづらさ、 背中全体の抜け感まで一緒に整えたい身体に向けたメニューです。 競技前後のコンディション調整や、上半身の連動を戻したい身体にも応えられることが、 競技経験者から選ばれる理由です。

競技経験者が選ぶ 上半身 コンディショニング メニュー
肩甲骨はがし
滑り / 胸郭 / 腕の連動 / 抜け感
上半身のコンディショニングを行っている施術シーン
腕の上げやすさと背中の抜け感を整える、肩甲骨まわりのコンディショニング。

次の動きまで見据える。
支える3つの技術。

PRONEXTが誇るアスリート基準の設計に、動き、可動域、 そしてアスリートスタッフによるパフォーマンス視点を組み合わせること。 深もみは、ただ押すための技術ではなく、整えた先の一歩目まで見据えて組み立てています。

アスリート基準の設計を表すビジュアル

アスリート基準で組み立てる
PRONEXTの設計

動きと可動域をつなげるビジュアル

動きと可動域をつなげる
コンディション技術

アスリートスタッフが支えるパフォーマンス視点のビジュアル

アスリートスタッフが支える
パフォーマンス視点

Shoulder Blade Style

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肩甲骨はがし40のイメージ

肩甲骨はがし40

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肩甲骨はがし60のイメージ

肩甲骨はがし60

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肩甲骨はがし80のイメージ

肩甲骨はがし80

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肩甲骨はがし100のイメージ

肩甲骨はがし100

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肩甲骨はがしの施術シーンを伝える横長ビジュアル